カバー工法– tag –
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【大阪外壁カバー工法】手抜き工事を防ぐ!注意点やメリット・デメリットを紹介
手抜き工事
カバー工法は手抜き工事が素人の方では見抜きにくいという点もあり、リフォームの訪問販売の手法として悪用されている反面があります。 また、外壁塗装では、外壁の破損やクラックの他に経年劣化によって外壁塗装では修繕できない場合、外壁を全部変えるのは高いので、カバー工法を採用するお家が増えているという傾向があるのを知っていましたか? -
職人から学んだ屋根にとって意味の無いカバー工法
屋根リフォーム工事
先に結論から言うと、カバー工法をする事によって家の状態が悪くなるのは下地が鉄製、つまり平板のような金属屋根やサイディングの上にカバー工法をすることにより、中に湿気がたまることが原因。 -
スレートは葺き替えるよりもカバー工法がおすすめ
屋根リフォーム工事
こんにちは土井(@takeshidoi73)です。スレート屋根の瓦は割れやすいし、屋根の色が落ちやすということはご存じでしょうか?最近の建築業界では、スレート屋根の多くは10年に一度のリフォームをすることが推奨され、その度に塗り直しており、訪問販売や点... -
【実体験】屋根裏から光が漏れている相談で発覚!雨漏れしていた
屋根リフォーム工事
先日、大阪市都島区の戸建ての人からの相談で屋根裏から光が漏れていると言う相談で屋根裏をクローゼットの点検口から現地調査することになりました。 すると、屋根裏から光が漏れていると同時に雨漏れがあったため、詳しい状況を調べるために屋根に登ることになりました。
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