ベンチャー企業– tag –
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ベンチャー企業最大の悩みは信用が無いこと
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
こんにちは土井(@takeshidoi73)です。大阪市都島区でリフォームリノベーション専門店と土地建物の買取/再生の事業をしています。大阪のベンチャー企業として毎日、いつか日本を代表するような”地名に名が残るものを作る”という思いから人生をかけて事業を... -
ベンチャー企業目線で見る営業とは
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
ベンチャー企業と大手企業のネームバリューの差はやはり大きいと思います。 また、ベンチャー企業だからこそできる営業もあります。 -
9月から始まる新規営業と新しいマーケティング戦略
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
新規営業を開始する理由は、当社の発展には、今工事を一緒にしている不動産屋さん、ハウスメーカー、さんなどの下請けと自社集客だけでは面白くない、ワクワクしないと思いました。 士業の先生方に営業する理由は、目的は地主さんや経営者の方々、創業の際の店舗作り、資産の節税、相続問題などの相談を受ける先生方に厚かましくも仕事の相談をしてもらい協力体制を作ることを目的としています。 -
大手企業は将来安定なのか?
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
ベンチャーなんていつ潰れるか分からへん、どこに未来があるねん。 なんでそんな会社選んだか分からへん。 そんな言葉が大阪の天王寺のサンマルクカフェでコーヒーを飲んでいる時に大学生から聞こえてきました。 -
人に営業を教えることの難しさ
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
最近、人に営業を教えるのは難しいなと営業を教えることも頼まれるから余計に思います。 営業力って何か?って言われると僕は3つの言葉で定義しています。 -
起業当初の大阪のベンチャー企業の実態と今
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
、今思えば個人事業主から法人化するきっかけはあまりに早く無計画で行ったなと思います。 金無し、コネなし、人脈なし、スタッフ0、初期費用としてあったのは家族が持っている総資金300万円のみという状態からスタートしました。 -
ベンチャー企業が求める人材と能力の矛盾
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
基本的にベンチャー企業では営業職や専門職ではなく、総合職が当たり前のように求められます。 また、明日から方針が一瞬にして変わり、今までやってきたことが全く関係ない場合や理不尽が普通にあります。 そのため、ベンチャー企業の会社に求められる能力は次のとおり -
工務店ベンチャー企業の業界話
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
当社はベンチャー企業として大阪で気合の入った工務店ですが、今の建築業界の工務店は、需要と供給が逆転して営業をしなくても横のつながりだけで、職人のつながりがある会社は食べていくことは簡単な時代となりました。 一番安定しているのは、工事ができて人柄も良い、職人ではないでしょうか? -
ベンチャー企業の採用と人材
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
、知名度も安定もないただ、会社を大きくして”地名に名を残すモノを作る”という僕のビジョンに賛同できてハードワークをこなせる人もいません。 というより、この大きな夢の前には普通の定時に帰って土日休みのようなクリアな仕事では叶うことは100%無理なのです。 -
大阪のベンチャー企業の社長ブログを開設
大阪のベンチャー企業の社長ブログ
新型コロナウイルスや年齢、所属企業との更新の兼ね合いもあり、引退して職人として個人事業主になったり、営業を学ぶために訪問販売の会社で修行したり、設計事務所で勉強したり、引退後は柔道しかしてこなかった典型的なアホなアスリートから気がつけば大阪のベンチャー企業の社長をしています。